Point1. まろやかでクリーミーな泡がお肌をやさしく包み込む洗顔フォーム
でも、一度使えば、その泡立ちのよさにきっと驚くはずです。
泡が少ないと、洗顔中に指でお肌をこすってしまうことになり、シミなどのトラブルのもとになりかねません。
フェイシャルフォームは洗浄成分がバランスよく配合され、クリーミーで豊かな泡立ちを実現しています。
そのキメ細かく弾力のある泡が洗顔中の摩擦からお肌を守るとともに、微細な汚れまでも取り除きます。
また、液体洗顔料なので、固形石鹸のように溶け崩れせず、ムダなく清潔にお使いいただけます。
Point2. 毛穴を開いてスッキリ 洗顔フォーム
健やかなお肌のペーハーは弱酸性になっています。お肌は絶えず生まれ変わっています。
健やかなお肌は約28日〜30日で最も外側にある古い角質が「アカ」として剥がれていくのです。
これが『ターンオーバー』です。
この「アカ」はたんぱく質の汚れですから、きちんと落とすことが大切です。
弱酸性の洗顔料はお肌には確かにやさしいのですが、洗浄力は弱くなります。
長期間使い続けると、落ち切らなかった汚れが蓄積され、お肌がくすんだり、落ちていくべき古い角質が積って「角質肥圧」となり、シワなど多くのトラブルの原因にもなりかねません。
クリーミーな泡で毛穴の奥まですっきりと汚れをおとし、洗ったあとにしっかりとケアすることが大切なのです。

Point3. 驚くほどの泡切れの良さを実感 洗顔フォーム
とくにしっとりするタイプの洗顔料には、油分・保湿剤が多く含まれている場合が多く、すすぎに時間がかかりがちです。
さらに油分がお肌に残りやすく、肌の老化を早めたり、シワ、シミ、くすみの原因になるばかりか、毛穴をふさぐことでニキビや吹出物の原因にもなりかねません。
フォンスのフェイシャルフォームの洗浄剤成分のメインは石鹸成分です。
モコモコの泡が一瞬でなくなるような、驚くほどの泡切れの良さが特徴です。
これにより、潤いを奪わないばかりか、シワや毛穴のくすみといった肌老化への心配も考慮しています。
Point4. 汚れはしっかり落とすのに、潤いは奪わない「潤い洗顔」洗顔フォーム
そのため、フェイシャルフォームにはフォンスの特徴でもあるヒマシ油(保護剤)のほか、ベタイン(保湿)、ヒバマタエキス(保湿、皮膚再生)、シソエキス(抗炎症)、PCA−Na(保湿)、スフィンゴ脂質(セラミド、過剰脱脂防止)などの保湿成分を贅沢に配合し、「つっぱり感」を解消しています。
Point5. 季節の変わり目は特に敏感になりやすい、デリケートなお肌に対してもやさしい洗顔フォーム
お肌の敏感な時期や、デリケートなお肌でも安心してご使用いただけます。
洗顔から始めるハリ美肌の基本

ハリ美肌を保つ、正しい洗顔とは?
「クレンジング」は、メイクを落とすこと。
「洗顔」は昼間の汗やホコリ、毛穴や肌の古い角質を落とすことです。
この2つをきちんと行わないと、お肌のトラブルにつながってしまいます。
メイクは「油性の汚れ」、お肌の汚れは「水性の汚れ」で、全く性質の違う汚れです。
ですから、フォンスではメイクをしているときには必ずダブル洗顔することをお勧めしています。
⇒落としすぎないメイク落とし「フォンス クレンジングジェル」はこちら
ハリ美肌を保つ、理想の洗顔料とは? 毛穴スッキリ洗顔フォーム
しっとりするか、さっぱりするかという、洗い上がりの違いでしょうか?
良いクレンジング・洗顔料のポイントは、実はこの両方のバランスが取れているものなのです。
見極め方の一つに、洗い上がりの感触があります。
それは、洗った後に「つっぱり感」があるかないかということです。
肌の汚れを取りすぎたり、逆に残っている部分があると、肌表面が均一ではなくなり、つっぱったように感じます。
一方、汚れが均一にとれていれば「さっぱりしているのに、つっぱらない」という感触になります。
フォンスの洗顔フォームは、まさに「毛穴までさっぱりしているのに、つっぱらない」絶妙な洗い上がり。
多くのお客様から反響をいただいている、大人気の商品です。
洗顔から始めるハリ美肌とは? 毛穴スッキリ洗顔フォーム
毎日行う洗顔のしかたを、もう一度見直してみましょう。
1)年齢が気になる首筋から洗顔して下さい。
2)その後、お顔の中心から外側に向かって、泡をすべらせるように洗います。
※皮膚の薄い目の周りや乾燥しやすい部分は、泡をのせるだけで十分ですので、決して洗いすぎないように注意して下さい。
3)洗い流す時も、お顔の中心から外側に向かってぬるま湯ですすぎます。
このとき、決してお肌を引っ張るようにしないで、お湯を肌に押し当てるようにすすいでみてください。
4)すすぎおわったら、タオルでそっとおさえるように、やさしく水気を取ってください。ゴシゴシこするとお肌を傷めてしまいます。
また、水気がお肌に残ってしまうと、その水分が蒸発するときにお肌の水分も奪って余計に乾燥しやすくなりますので、しっかりと水気をとってください。
5)その後は早目に化粧水でお肌を整えてください。
上手な泡立て方
お肌はゴシゴシ洗うのではなく、しっかりと泡だてた泡で、やさしくお肌を包み込むようにして洗うことが大切です。
- 1)まずは手を洗い、手の汚れや油分をおとしてください。このひと手間で、フェイシャルフォームの泡立ちが格段に違います。
- 2)手のひらに2プッシュとり、ぬるま湯を少量加えて、空気を含ませるように泡立ててください。泡立てネットをお使いの場合、ネットの濡らしすぎに注意して下さい。
- 3)泡を、片手の手のひらに集めてみてください。キメ細かい泡は、ツヤツヤとしています。泡立てがたりないと感じたら、ここでさらに泡をつぶさないように注意しながら泡立ててください。
毛穴スッキリ 指でつまめるほどの弾力泡の完成です!
ご購入

フォンス フェイシャルフォーム
液体洗顔料 100mL
3,465円(本体価格:3,300円)
【全成分】 水、ソルビトール、グリセリン、ミリスチン酸、PEG-150、ラウリン酸、パルミチン酸、水酸化K、ココイルグルタミン酸Na、コカミドDEA、ヒマシ油、ヒバマタエキス、スフィンゴ脂質、乳酸Na、ベタイン、PCA-Na、シソエキス、BG、リン脂質、EDTA-2Na
セットで使うことでハリ美肌を作るメイク落とし
お肌のことを考えたジェルタイプのメイクおとし
オイル、ジェル、クリーム・・・クレンジングにも様々な種類があります。
メイク製品は油性中心ですから、オイルタイプのクレンジングはメイク汚れが良く落ちます。
ではなぜ、オイルが水で洗い流せるのか、不思議に思ったことはありませんか?
それは、界面活性剤という水と油を混ぜる成分が入っているからなのです。
これは、たくさん入っているとお肌の負担となります。
フォンスは、敏感なお肌の事を考えてジェルタイプを選びました。
コツは、しばらくおくこと
フォンスのクレンジングジェルの特徴は「強すぎない」こと。
ジェルをお顔にのせて、すぐにクルクルとなじませようとしても、うまく落とせません。
無理にこすることは、お肌を傷める原因にもなります。
コツは、お顔全体に広げたら、一呼吸おくこと。
ジェルがメイクとなじみはじめてからクルクルと円を描くようになじませます。
ゆっくりと、力をいれすぎないように気をつけながら、やさしくなじませてください。
決して落としすぎないこと
クレンジングの段階で、すべてすっきり落ちているものが良いと思っていませんか?
実は、この段階では6割落ちていれば十分なのです。
あとは、フェイシャルフォームですっきりと洗いあげてください。
洗い流しの際、フォンスのクレンジングジェルは水となじみにくいと感じるかもしれません。
それは界面活性剤が少ない証拠。
しかも使用しているのは植物由来の界面活性剤。
お肌へのやさしさを徹底的に追求したかたちなのです。
フォンスの「廻り」の核となる、キャスターオイルも配合し、クレンジングしながらお肌内部の廻りもサポート。
保湿成分がたっぷり配合された、敏感な肌でもピリピリしないやさしいクレンジングジェルです。




ご購入

フォンス クレンジングジェル
メイク落とし 150mL
2,940円(本体価格2,800円)
【全成分】
水、PEG-6(カプリル/カプリン酸)グリセリル、BG、ラウリン酸PEG-12、ベタイン、ポリソルベート20、イソステアリン酸ポリグリセリル-2、PCA-Na、ヒアルロン酸Na、ヒマシ油、ローズウッド木油、ローマカミツレ花油、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、紅藻エキス、フコイダン、アルギニン、クエン酸、グリセリン、乳酸Na、ミリスチン酸オクチルドデシル、キサンタンガム、TEA、メチルパラベン、プロピルパラベン