お悩み別スキンケア

花粉症シーズンの肌荒れ対策

花粉症の肌荒れ

2月下旬から3月にかけては、季節の変わり目で肌が敏感になりがちなうえに、花粉という刺激がプラスされ肌荒れしやすい時期です。また、空気が乾燥し、紫外線も強くなりつつある時期でもあります。さらに、花粉症の人は、花粉症が発症すると、体全体にアレルギースイッチが入り「かぶれ」を引き起こしやすくなります。

花粉症の人はもちろん、花粉症ではない人も、花粉症シーズンの敏感になった肌をいたわるために、スキンケアの基本でもある"洗顔"でお肌を守りましょう。

花粉症シーズンの肌荒れ対策に、やさしい洗顔を

花粉症 肌荒れ 対策

花粉症シーズン中の空気中には、花粉がいっぱいです。外出した時は、帰ったらすぐに洗顔をして、肌に付着した花粉を落としましょう。

長い時間顔に花粉がついた状態は、肌のかゆみの原因となってしまい肌荒れをまねきます。

また、洗顔の際は、保護膜の役割をする必要な皮脂まで洗い流してしまい、肌のバリア機能を損なって肌荒れしてしまわないように、肌にやさしい洗顔をする事が大切です。

花粉症シーズンの肌荒れ対策に、肌へのやさしさにこだわった、フォンスの洗顔。

フォンスの洗顔料は、「"クレンジングジェルで6割、フェイシャルフォームで4割の汚れを落とす"このバランスのダブル洗顔が、もっとも肌に負担のない洗顔法」というメソッドから生まれました。その肌にやさしい洗顔は、花粉症シーズンの肌荒れ対策にぴったりです。

フォンス クレンジングジェル01

フォンス クレンジングジェル02

やさしいクレンジングジェルで花粉症シーズンの肌荒れ対策

クレンジングはオイルタイプを使用していませんか?メイクは油性の汚れなので、たしかにオイルクレンジングは、よくメイクが落ちます。

しかし、水で洗い流せるオイルクレンジングの場合、界面活性剤が多く含まれているため、お肌のバリア機能を損ねて肌荒れしてしまう可能性があります。花粉症シーズンの敏感になった肌でしたらなおさらです。

『フォンス クレンジングジェル』は、やさしいジェルタイプ。しかも使用しているのは植物由来の界面活性剤で、お肌へのやさしさを徹底的に追求。

フォンスの「廻り」の核となる、キャスターオイルも配合し、クレンジングしながらお肌内部の廻りもサポート。

保湿成分がたっぷり配合された、ピリピリしないやさしいクレンジングジェルですので、花粉症シーズンの敏感になった肌にも安心です。

≫フォンス クレンジングジェル

フォンス フェイシャルフォーム01

フォンス フェイシャルフォーム02

保湿成分を贅沢に配合した洗顔フォームで、花粉症シーズンの肌荒れ対策。

クレンジングのあとは、潤いを奪いすぎないフォンスの『フェイシャルフォーム』でやさしく洗顔しましょう。

フォンスの『フェイシャルフォーム』は、防腐剤フリー・無香料・無着色・アルコールフリー・鉱物油不使用。ヒマシ油(保護剤)のほか、ベタイン(保湿)、ヒバマタエキス(保湿、皮膚再生)、シソエキス(抗炎症)、PCA-Na(保湿)、スフィンゴ脂質(セラミド、過剰脱脂防止)などの保湿成分を贅沢に配合しています。

さらに驚くほどの泡切れの良さで、すすぐ時間が短くて済み必要な潤いを奪わないので、花粉症シーズンの敏感になった肌にも安心です。

≫フォンス フェイシャルフォーム

花粉症シーズンの肌荒れ対策には、保湿ケアも重要です

花粉症の時期は空気が乾燥しがちですので、保湿ケアもしっかり行いましょう。

洗顔後は、消炎効果をもつローズマリーエキスやレモングラスエキス、グリチルリチン酸2Kな どが配合された、フォンスウォーター(化粧水)の後に、肌のターンオーバーを整えるキャスターオイルを配合したフェイシャルデトクサー(フェイスクリーム)でしっかり保湿して花粉症シーズンの肌荒れ対策をしてください。

≫フォンスウォーター

≫フェイシャルデトクサー